CAD版Cursorを目指すオープンソース「SynapsCAD」が登場、3D部品クリックでコード修正
オープンソースプロジェクト「SynapsCAD」が、CAD向けのCursor型エディタを公開した。左側でOpenSCADコードを書き、右側でリアルタイムに3D描画しながら、画面上のパーツをクリックしてAIに該当箇所のコード修正を指示できる。AIの変更がブラックボックスにならず、常にバージョン管理可能なコードとして残るのが強みだ。
オープンソースプロジェクト「SynapsCAD」が、CAD向けのCursor型エディタを公開した。左側でOpenSCADコードを書き、右側でリアルタイムに3D描画しながら、画面上のパーツをクリックしてAIに該当箇所のコード修正を指示できる。AIの変更がブラックボックスにならず、常にバージョン管理可能なコードとして残るのが強みだ。