Uber元CEOが挑む厨房自動化、毎時300食を組み立てるロボット公開
Uber元CEOのトラビス・カラニック氏率いるCloudKitchensが、自動調理組立ロボット「Bowl Builder」を発表した。わずか60平方フィートの装置で毎時300食を盛り付け、蓋閉めから袋詰め、保温ロッカーへの搬送まで自動化。人件費率を従来の35%から7%程度まで削減するという。
Uber元CEOのトラビス・カラニック氏率いるCloudKitchensが、自動調理組立ロボット「Bowl Builder」を発表した。わずか60平方フィートの装置で毎時300食を盛り付け、蓋閉めから袋詰め、保温ロッカーへの搬送まで自動化。人件費率を従来の35%から7%程度まで削減するという。